「パソコン有償譲渡会のチラシが入っていて、大企業や官公庁の機器入れ替えとなったパソコンを譲ってくれるらしいけど購入しても大丈夫?やばいって本当?」とお悩みではないでしょうか?
そんな方に向けて、パソコン有償譲渡会がやばいのかをまとめました!
この記事では、パソコン有償譲渡会はやばいのか、パソコン有償譲渡会の闇とは何か、官公庁払い下げパソコンはどうなのかまで、分かりやすく解説します。

この記事は以下のような人におすすめ!
- パソコン有償譲渡会はやばいか知りたい
- パソコン有償譲渡会の評判を知りたい
- パソコン有償譲渡会以外の選択肢を知りたい
今回の記事にはパソコン有償譲渡会について知っておきたい情報をすべて詰め込みました。結論から言うと、著者はパソコン有償譲渡会でのパソコン購入はおすすめしません。中古パソコンショップで買ったほうがおすすめです。
パソコン有償譲渡会以外でパソコンを購入したいなら、著者もお世話になっている【Qualit】がコスパ良く保証もあるのでおすすめです。
パソコン有償譲渡会について解説していきます。
パソコン有償譲渡会とは?

パソコン有償譲渡会とは、大企業や官公庁で使用され回収された古いパソコンを、データ消去や設定を行い販売するイベントのことです。新聞の折り込みチラシに入っているのを見て知る方が多いです。
大企業や官公庁では、セキュリティの観点で最新の状態を保つためにパソコンリースと呼ばれる、新品のパソコンを購入せずにリース会社から月額料金を支払ってパソコンを長期間借りる契約形態を導入しています。
リース会社は新品のパソコンを貸し出し、大企業や官公庁で約5年ほど使用されリース期間が終わったリース落ちの古いパソコンは中古市場に流されます。
それらの古くなったパソコンを整備して販売するイベントをパソコン有償譲渡会と呼びます。
パソコン有償譲渡会はやばい?
パソコン有償譲渡会はやばいです。パソコン有償譲渡会がやばい理由はこちらです。
- パソコンが古すぎる
- バッテリーが劣化している
- 価格が割高
- Officeソフトは互換品
- 保証が限定的
パソコンが古すぎる
パソコン有償譲渡会で販売しているパソコンは古すぎます。8年以上前に販売されたパソコンが販売されていることもあり、古すぎてスペックが低く動作が遅く今の基準では使えないパソコンの場合があります。
バッテリーが劣化している
大企業や官公庁で長い間使われてきたパソコンのためバッテリーが劣化していることが多いです。ノートパソコンのバッテリーが劣化していると充電しながらでないと使えないため不便です。
価格が割高
パソコン有償譲渡会で販売されているパソコンは、性能のわりに価格がかなり高く設定されています。一見安そうに見えますが、中古パソコン専門店で買ったほうがスペックの高いパソコンを安く購入できます。
Officeソフトは互換品
Officeソフト付きで販売されていることもありますが、その多くはMicrosoftのofficeではなく互換品のofficeソフトが搭載されています。マクロなど一部の機能が使えない場合があるので注意が必要です。
保証が限定的
パソコン有償譲渡会のパソコンには、新品パソコンを購入したときに付帯するメーカー保証はついてきません。独自の保証がついていますが内容に対して金額が高いことが多く割高です。
パソコン有償譲渡会を販売会と言わない理由は?

パソコンを販売しているのに、パソコン有償譲渡会という名前なのがなぜか気になる方も多いと思います。理由は税制上の優遇や社会的イメージ向上を考慮しているためです。
パソコン有償譲渡会は、公民館や文化ホールなどの公共施設で開催されます。公共施設は営利目的の販売の場としては貸し出されないことが多いですが、非営利の譲渡イベントとすることで利用しやすくする狙いがあります。
実態として行われていることは中古パソコンの販売ですが、パソコン本体は無償で譲渡し、基本ソフト代やクリーニングや点検費用として費用を支払ってもらうという名目にしていることがあります。
販売会と言ってしまうと営利目的の商売に見えてしまいますが、有償譲渡会という名前にすることで環境保全や社会貢献イベントと伝えられイメージを良くすることができます。
パソコン有償譲渡会と中古パソコン販売の違いは?
パソコン有償譲渡会と一般の中古パソコン販売の違いには、販売方法とパソコンの位置づけの2つがあります。
パソコン有償譲渡会はイベント形式の期間限定での販売であるのに対し、中古パソコン販売は通常販売の形式をとっています。
また、パソコン有償譲渡会では、パソコン本体は無償でクリーニング代や保証などが有償という位置づけになっていますが、中古パソコン販売ではパソコン本体が有償になっています。
パソコン有償譲渡会は詐欺?ぼったくり?
パソコン有償譲渡会は詐欺ではありませんが、詐欺と言われる理由はこちらです。
- 価格が割高だから
- 有償譲渡会という名称だから
価格が割高だから
パソコン有償譲渡会で販売されているパソコンは、スペックに対して価格が高いためパソコンに詳しい人からはぼったくりと言われます。ぼったくり価格で販売していることがまるで詐欺のようであることから詐欺ではないかと言われる理由です。
有償譲渡会という名称だから
実態は中古パソコン販売でありながら、パソコン有償譲渡会という名称を使っていることで詐欺ではないかと言われる理由の一つです。
パソコン有償譲渡会の官公庁払い下げパソコンはどう?
パソコン有償譲渡会で販売される官公庁払い下げパソコンは実際どうなのかご紹介します。
- Windows11非対応の場合がある
- バッテリーが劣化している
- officeソフトが廉価版のことがある
- 価格が割高
Windows11非対応の場合がある
官公庁払い下げパソコンの場合、年式が古すぎてWindows11に対応していない場合があります。Windows11に対応していないパソコンに無理矢理Windows11を導入して販売していることがあります。
無理矢理導入されたWindows11は、突然使えなくなるリスクがあります。また、今後Windows11のアップデートが来たとしても更新されない可能性があるのでおすすめできません。
見分け方としてCPUの世代が第8世代以上であることがあげられます。Windows11のシステム要件を満たしているのは第8世代以降のCPUのため、第7世代以前のCPUはシステム要件を満たしておりません。CPUの世代を確認するようにしましょう。
バッテリーが劣化している
官公庁払い下げパソコンは約5年ほどほぼ毎日使われてきたパソコンのため、劣化が進んでいることが多いです。バッテリーは特に劣化しやすいパーツのため、バッテリー容量が少なくなっていて、充電してもバッテリーがあまり持たなかったり、充電しながらでないと使えなくなったりしている場合があります。
officeソフトが廉価版のことがある
官公庁払い下げパソコンの場合、officeソフト付きと記載されていても廉価版のofficeソフトが付いていることが多いです。
officeソフトというとMicrosoft officeしか知らないという方も多いと思いますが、officeソフトにも種類がたくさんあります。廉価版の場合、マクロなどMicrosoft officeで使える機能の一部が使えない場合があるので注意しましょう。
価格が割高
官公庁払い下げパソコンは性能の割に割高です。譲渡費用として約3万円〜6万円ほどかかりますが、中古パソコン専門店であれば同じ値段でもっと性能の良いパソコンを買うことができます。
パソコン有償譲渡会のパソコンを購入しても大丈夫?
パソコン有償譲渡会のパソコンは購入しても大丈夫ですが著者的にはおすすめしません。
パソコンは数年落ちの中古品で、価格が割高であり、保証が新品パソコン購入時や中古パソコン専門店と比べると限定的で初心者にはあまりおすすめできないためです。
ネット閲覧や文書作成程度の用途で、周りにパソコンに詳しい人がいて困ったときに助けてもらえる場合なら問題ないですが、その場合でも中古パソコン専門店で買ったほうがもっと性能の高いものを安く購入できます。
パソコン有償譲渡会のJEMTC(ジェムテク)ってなに?

JEMTC(ジェムテク)は、一般社団法人 日本電子機器補修協会であり、主に官公庁や大手企業で使用されたリースアップパソコンを整備し、全国で「パソコン有償譲渡会」を開催している非営利団体です。
全国の市町村で、計9,000回以上の開催を行っており、有償譲渡台数は850,000台を超えており多くの人に利用されています。
JEMTCの事業テーマは「人と地球をみらいへ活かす」で、大規模災害時における迅速な救援活動支援や障がいを持つ人が社会で活躍できる支援など社会助成事業を行っています。
パソコンの有償譲渡会以外には、パソコン修理やデータ消去にレンタル、法人向け販売までさまざまなことを行っています。
JEMTCのパソコンには3年間機器動作保証がついており、以下がパッケージとしてついてきます。
- Windowsの正規ライセンス基本ソフト代
- クリーニングと動作点検費用
- 互換office
- 3年間の機器動作保証
パソコン有償譲渡会のJEMTCは反社?中国人?ひどい?
パソコン有償譲渡会のJEMTCは反社ではないか、中国人ではないか?ひどいのではないか?という噂がありますが、反社会的勢力や中国系の企業・団体ではありません。愛知県名古屋市に本部を置く日本の一般社団法人です。
パソコンに詳しい人からすると、パソコン有償譲渡会は情弱を狙っているように見えてしまうことから不信感を持ち批判していることが多い印象ですが、やっていることに問題はありません。
パソコン有償譲渡会の評判は?
パソコン有償譲渡会の評判は、良い評判と悪い評判で二分しており賛否両論があります。まずは良い評判から見ていきます。良い評判としてはこちらがあります。
- officeソフトがついてくる
- 3年間の長期保証
officeソフトがついてくる
パソコンを購入時には基本的にオプションで追加するか選ぶことになるofficeソフトがついてきます。ExcelやWordなどを使う予定だけど高いオフィスソフトを購入するのはちょっと…という方にはofficeソフトがついてくるのは魅力的です。
3年間の長期保証
パソコン有償譲渡会のパソコンには、3年間の動作保証期間があります。機器が手元に到着した日から起算して3年間の間に不具合や故障が生じた場合は、無料で修理保証を対応してくれます。3年間の保証は中古パソコンショップと比較しても長い部類に入るので、延長のオプションなども不要で安心して長期的にパソコンを使えるのは嬉しいポイントです。
次に、悪い評判について見ていきます。悪い評判にあるのはこちらです。
- 価格が割高
- Windows11非対応
- スペック情報の不足
- officeソフトが純正ではない
- 撮影禁止
価格が割高
パソコン有償譲渡会のパソコンはスペックに対して価格がかなり高く設定されています。他の中古パソコンショップと比較すると2倍以上高い価格で設定されていることがよくあります。
例えば、有償譲渡会で3万円のパソコンは中古市場では1万5千円ほどで購入できることがざらにあります。
パソコンの知識のない初心者やシニア層をターゲットにして情報格差を利用して割高に販売していると批判されています。
Windows11非対応
パソコン有償譲渡会では、Windows11非対応のパソコンにWindows11を導入して販売していることがあります。
古いパソコンはWindows11に対応していないですが、無理矢理Windows11を導入することはできます。ただ、このやり方はMicrosoftが推奨していないやり方であり、突然使えなくなるリスクがあり、使えていたとしても今後のアップデートで使えなくなるリスクがあります。
CPUの世代が第8世代以降であればWindows11に対応していますが、第7世代以前のパソコンにWindows11を導入しているパソコンがあることも、パソコンの知識がない人を対象にしていると批判されています。
スペック情報の不足
パソコン有償譲渡会ではパソコンのスペックが足りないことが多いです。特にCPUの世代を表記していないことがあります。
CPUにCore i5搭載!と記載されていたとしても、世代によって性能は大きく異なります。そのため、CPUが何世代なのかは重要であり世代情報を記載するのは普通です。ただ、パソコン有償譲渡会では記載されていないことが多く、いつのパソコンか分からないようになっています。
世代を載せていないことでWindows11に対応しているかどうかも分からないようになるので意図的に隠しているのではないかと批判されます。
officeソフトが純正ではない
パソコン有償譲渡会ではofficeソフトがついていることはメリットではありますが、互換オフィスであることにも注意が必要です。
officeソフトがついてくると説明していますが、パソコンに詳しくない初心者の方はMicrosoft社のofficeソフトしかしらないため数万円もするofficeソフトがついてくると思う方も多いですが、互換ソフトは数千円あれば買えるので高額ソフトが付いてくるというわけではありません。
撮影禁止
パソコン有償譲渡会は基本的に撮影禁止です。
言った言わないなどトラブル発生時に証拠を残さないために、会場内の撮影や録音は禁止されています。また、販売ではなく譲渡会という形をとっているため購入側に責任を持たせるために巧妙な契約体系をとっていることが分からないようにしています。
また、決済に関しても現金のみに限定されることが多く、クレジットカード会社などを経由するとトラブル時に返金義務が発生するため回避しようとしていることが分かります。
パソコン有償譲渡会で気を付けたほうがいいことは?
パソコン有償譲渡会でパソコンを見るときはこちらに気を付けましょう。
- CPUの世代を確認する
- バッテリーの状態を確認する
- パソコンのスペックを確認する
- PCリサイクルマークの有無を確認する
CPUの世代を確認する
パソコンのCPUの世代を確認しましょう。CPUの世代はどれくらいの性能かが分かる重要な要素です。特に第8世代以降かは必ず確認しましょう。
第7世代以前のパソコンはWindows11に対応していないため、長くパソコンを使うなら第8世代以降のパソコン選びはマストです。
CPUの記載がなく分からない場合はスタッフの方に質問し、質問しても分からない場合は安くても選ばないようにしましょう。
バッテリーの状態を確認する
ノートパソコンの場合は、バッテリーが経年劣化していることが多いです。そのため、電源コードを抜いても駆動できるかを確認しておきましょう。
バッテリーの劣化状態は個体差が大きいですが、有償譲渡品の場合は劣化しているものと考えておいたほうが良いです。
パソコンのスペックを確認する
通常使用でもスペックによってはもっさりして動作が遅くストレスが溜まってしまうことがあります。代表的な例としてこれらは避けるようにしましょう。
- メモリ4GB以下
- ストレージがHDDやeMMC
- CeleronやCore i3未満のCPU
上記のスペックの場合は、ネット検索や資料作成などの軽い作業であったとしても動作が遅くストレスが貯まるので避けるようにしましょう。
PCリサイクルマークの有無を確認する
パソコンの廃棄・処分の際にリサイクルマークがないと、3,300円〜5,500円程度の高額な回収・廃棄費用が自己負担になってしまいます。
PCリサイクルマークは2003年10月以降に販売された家庭向けパソコンに貼付または刻印されており、このマークがあれば廃棄時に無料で処分することができます。底面や背面にマークがあり確認できるので事前に確認しておきましょう。
安く入手できたと思っても処分に費用が掛かっては本末転倒なので確認しておきましょう。
パソコン有償譲渡会は返品できる?

パソコン有償譲渡会でパソコンを買ってしまったけど、後から不安になって返品したくなったという方もいると思います。返品に関する情報をお伝えします。
結論からお伝えすると、パソコン有償譲渡会で購入したパソコンは返品できます。
有償譲渡会がまだ開催されているなら、持ち込んでスタッフに声をかけて返品を申し出ましょう。断られたとしても10日以内であれば返品できるため電話で連絡しましょう。
有償譲渡会が終わっていた場合は郵送での返品になりますが、この場合の送料は初期不良を除いて自己負担になります。
10日以内の期間内であれば銀行振り込みで購入金額を返金してくれます。土日も含んだ10日なので、返品したいと思ったらなるべく早めに連絡するようにしましょう。
郵送での返品時には、以下の返送が必要です。
- 本体と電源ケーブル
- 領収書兼保証書の原本
- 操作のガイド本
- 返金する口座情報
上記を段ボールで梱包して、連絡したときに教えてもらえる返品窓口まで送りましょう。窓口に到着後、3週間ほどで返金されます。
パソコン有償譲渡会の闇とは?

パソコン有償譲渡会について調べていると、「パソコン有償譲渡会の闇」という言葉が良く出てきて気になる方が多いと思うので解説します。
パソコン有償譲渡会の闇とは、パソコン修理店のユーチューバーが、YouTube上でアップしたパソコン譲渡会に関する動画のタイトルです。
80万回以上再生された人気の動画だったのですが、投稿者が突然公開を停止する旨を発表し、現在は公開が終了されています。
再生数の多い動画は基本的に公開したままにしておきたいのが普通ですので、バズった人気動画の公開を突然終了したことで、パソコン有償譲渡会側から何か圧力がかかったのではないかと考えられています。
投稿者は非公開にした理由を明かしていないため実際の理由は分かりませんが一連の流れから、パソコン有償譲渡会を怪しいと感じる方もいます。
パソコン有償譲渡会以外におすすめの中古パソコン専門店
パソコン有償譲渡会以外で中古のパソコンを買うなら中古パソコン専門店一択です。高品質な中古パソコンを保証付きで安く購入できるからです。著者おすすめの厳選中古パソコン専門店をご紹介します。
- Qualit(クオリット)…中古パソコンが高品質!迷ったらここ!
- パソコン市場…実店舗もありサポートが充実!
- Be-Stock(ビーストック)…品揃えが豊富!特にThinkPadを探すなら!
Qualit(クオリット)…中古パソコンが高品質!迷ったらここ!
【Qualit】(クオリット)は中古パソコン専門店の中でも品質が高いのが特徴です。業界トップクラスに厳しい製品ランク評価を行っているため、状態の良い中古パソコンが多いです。
特にバッテリーテスト結果80%以上なのが凄いところで、バッテリーは劣化しやすいパーツなので他の中古パソコンショップではバッテリー容量は明記していないところが多いのですが、Qualit(クオリット)では明記しており更にバッテリー容量80%以上を保証しているのが凄いです。ノートパソコンを安心して購入できます。
12ヵ月の保証もついており、期間内であれば不具合の無償対応をしてくれます。中古パソコンは新品よりも不具合が発生する可能性が高いので保証があるので安心して長く使うことができます。
パソコン市場…実店舗もありサポートが充実!
パソコン市場 公式オンラインショップは中古パソコン専門店の中でも実店舗があり安心して購入できます。
中古パソコンショップの中でも珍しく日本に7社しかないMicrosoft認定事業者で、取り扱っているパソコンは全てWindowsの正規ライセンスが付与されています。悪質な中古パソコンショップでは偽造品や不正利用のライセンスが付与されていることがありますがそういった心配がないので安心できます。
更に、九州地方を中心に実店舗もあるので、実機の状態を確認したり、専門知識豊富なスタッフに直接質問できたりするので初心者でも安心できます。
標準で1年間の保証がついていますが、有償の延長保証を付ければ3年間の延長保証にすることもできるので長期間使うのも安心です。
Be-Stock(ビーストック)…品揃えが豊富!特にThinkPadを探すなら!
中古パソコンショップ Be-Stock(ビーストック)は老舗の中古パソコン専門店で品揃えが豊富なのが特徴です。特にThinkPadの在庫数が豊富で探している機種が他ショップで見つからなくてもBe-Stockなら見つかることが多いです。
中古パソコン購入時のカスタマイズの選択肢も豊富で、メモリやSSDやoffice付属などを自分の用途に合わせてオプション選択でカスタマイズすることもできるので用途に合ったパソコンを探すことができます。
無償で1年間、有償で最大3年間の延長保証もついており長く使い続けるのも安心です。
まとめ
パソコン有償譲渡会はやばいのか解説しました。パソコン有償譲渡会自体は詐欺や反社などではありませんが、パソコンの価格が割高なのでおすすめしません。
パソコン有償譲渡会のパソコンは10日以内であれば返品も対応してくれるので、返品を検討している方はお早めに問い合わせをしましょう。
パソコンを安く入手したいなら中古パソコン専門店で質の高くてコスパの良いパソコンを購入するのをおすすめします。著者も中古パソコンは今回紹介した専門店で購入しています。おすすめの中古パソコンショップはこちらの記事にまとめているので気になる方はぜひ参考にしてみてください。






